• コラム
  • 2015. 05. 27

その為に動くかどうか

毎月恒例のオーサー統一の議題

今回は理容、美容の規制緩和について

理容師と美容師がともに働ける時代は来るのか? QBハウスが「規制緩和要望書」を提出

っていうところからですね

個人的には正直………

 

 

どっちでもいいですねw

いろいろ組合とかで考え方もあるでしょうしそういったことに突っ込むところの視点は止めておいて……

個人的には裏道や抜け道を使って雇用をしたり、施術したり

現行では美容免許がないといけないマツエクとかをなしでしたりとか美容免許なくてヘアメイクしたりとか

アウトな事やグレーなところさえなく正々堂々とやればいいいだけなのでは?とも思いますが

そういったことよりも

 

その為に動くか

 

というところが大事なのではと思います

 

理美容師の垣根をなくすっていうところで

 QBハウスが「規制緩和要望書」を提出

 

ここが重要で

 

グレーなことしないでそうするように動いた

 

というところに注目してます

 

 

どんな話でも

 

ああだったらいい

 

こうだったらいい

 

こうだったら

タラレバではなく

 

そうする為に動く、また力がないなら動かせる力をつける。

政治力が必要なら政治力をっていうところに着眼しないと大きなことは成し得ないと思ってます

 

 

まずは行動ですね

 

 

 

 

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