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  • 2014. 10. 20

POOL MAGAZINEの意義。ニッチメディアだからこそいい。

すごい嬉しいコメントが。

プールマガジンのオーサーの方達からのコメント。

ホント嬉しいです。

この「POOLMAGAZINE」ローンチして3ヶ月程度ですが…

沢山の美容関係者にご覧頂けているようです。

別に僕が運営者というわけではなく、たまたま…

美容系C to Cマッチングサービスを手がける起業家の方に提案した、ハッキリいって「ニッチメディア」にしか過ぎないですし…

たまたま「ハマった」というだけで、運営者の意向と僕が業界を見ていて感じていた事がクロスしただけにすぎず。

アイデアを投げブレストしただけで、実際運営する労力は僕には推し量れません。

ですが、僕がいろんな事をインターネットで表現してきて思った事は…

「いいことは共有したい」

「良いものは必ず読まれる」

こういう事は確信していて、今現在のオーサーの方にお声がけしたのは…

「歩んできたことが読んだ方に必ず価値がある」

と思っていたから。

僕は立ち上がりから関わっていたので、全員分シェアしています。

僕のリーチユーザーは30000人です。

30000人に対して放った時に…

「よければ誰が書いていても必ず刺さる」

と思っていました。

たまたまずっと書き続けていて、そういったものを見てくれる人達が存在していて…

そこに対して皆さんが書いてくださった「価値」を投げ込む。

そういった事がまた更に輪を生む。

そんな風に思いながら…

もう本当に「フラット」な価値観ですよね。

「誰これの店がどう」

とか関係ない時代だと思います。

まさに「選ぶ時代」です。

発動はしても「みる、みない」はその人の自由。

流すも意見するも自由。

んでもいいことにはリアクションしたり…

そんな時代。

「ニッチメディア」では大幅にPVとれない。

そんなことも言われてしまいそうですが僕は別にそれでもいいかなー?

なんて思います。

そこに「価値があるのか?」

そんな所を問いただしたい。

そして…

naotokimura.tokyo

みたいな「個人メディア編集長」となりて、なお皆の真意を問うていく作業。

僕はこういうのが理想です。

「美容」という幅は無限です。

そして、その人、そのプロフェッショナル一人一人の価値観、考えがあります。

そういうのをフラットに。

そして自由に表現できる…

「極端なニッチ美容メディア」

みたいなのもあるといいですよね。

みんな自由に「表現し、交換」

んでもその内容全てが美容従事者でプロだ。

楽しいですよね。

そんなビジョンとかももちながら…

ふえ〜。

美容師が「楽しいなぁ〜。これ」

という表現できるメディアとか作りたいですよね〜。

そんな心境。

んでも自分自身の事ももちろん考え努力しながら…

粛々と美容師人生歩んでいきたいと思います。

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